ぺんぎんをつくったり、ぺんぎんになったりして楽しいね
- 公開日
- 2026/09/15
- 更新日
- 2026/09/15
お知らせ
+3
いちご組の保育室を覗いてみると…
楽しそうに製作をしていました。「何つくってるの~?」と聞くと、「ぺんぎんだよ!」と嬉しそうにつくっているものを見せてくれました。
「お魚さん持ってるの」「リボンがついてるんだよ」「氷が頭に乗ってるよ」と、それぞれにちゃんとイメージをもってつくっていて、とても思いのある素敵な作品ができていました。
その後は遊戯室に行って、ぺんぎんになって遊びました。
サーキット遊びでは、大きな遊具は先生が出していましたが、その間をつなぐ道を、
「氷の道をみんなでつくろうか」と、イメージが広がるような先生の言葉かけで、3歳児なりに考えて遊具を一生懸命運んでつくっていました。
自分たちでつくる道だからこそ、より楽しさも感じられているようでした。